加藤化学工業所


陶磁器用釉薬の画像(陶芸用)5





<チタン・亜鉛乳濁(プール)> 上掛けは86A-46上掛(F)で共通

87A−51×46(G.F) 87A−52×46(H.F)
87A−53×46(I.F)  87A−54×46(K.F)




87A−57×46(K.F)  87A−58×46(K.F)
87A−59×46(K.F)  87A−60×46(K.F)




87A−61×46(J.F)  87A−62×46(I.F)
87A−63×46(H.F)  87A−64×46(H.F)




87A−65×46(E.F)  87A−66×46(E.F)
87A−67×46(F.F)  87A−68×46(H.F)



弊社の釉薬のテストはタイルでおこなっていますが、立体的なものにかけるとイメージがだいぶ変わるものがあります。
釉薬をかけたタイルのテストピースを見たときは「あまりたいしたことないな」と思っていたものが、器などにかけることによって「評判いいよ」と高評価をいただいたりします。このプールは特にそんな感じです。






<チタン・亜鉛乳濁>
 87A−69(D) −70(F) −71(G)


 87A−69×70(D.F)  87A−69×71(D.G)





<草色・緑系(Baブライト)>

(マーブル×ストレート)
87A−79×73(E.D)    87A−79×74(E.E)
87A−79×75(E.F)     87A−79×76(E.E)




87A−79×77(E.F)   87A−79×78(E.G)
87A−79(単発ストレート)(E)




(単発ストレート)87A−73(D)  −74(E)  −75(F)   −76(E)




87A−77(F)  −78(G)
(ストレート×マーブル) 87A-73〜78×79







<光沢トルコ>Cuトルコ(揮発性高い)

デザイナーさんに依頼されてつくりました。貫入を入れてほしいとのことで、バランスを少し変えました。



湿式のタイルで製作してみました。湿式の方が焼成収縮が小さいので貫入が入りやすい感じです。地中海の海のイメージということですが、遠からずといった感じです。意匠をかまってみてもなかなか、面白い感じになります。



このタイルはマリーンタイルとして、国内・海外にて販売、PR中です。








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