加藤化学工業所


陶磁器用釉薬の画像(陶芸用)3





1265℃で焼成(酸化) このページのCu・Suを使用している釉薬は釉の色が移ったり、色ぬけのしやすいものがあります。



86A−105(D)飴〜天目  86A−106(C)濃織部  105・106共にややラスターになってます




86A−103(E) ・86A−104(F) マンガン結晶  
86A−107(G)濃織部  86A−108(F)Cu.Su灰釉




(Cu・Suピンク〜ライラック 辰砂〜均窯系)
86A−109(D) −110(G)  −111(H) −112(G)




86A−113(F)  86A−110×108(G.F)  86A−108×111(F.H)  86A−111×108(H.F)




86A−109×110(D.G)   86A−109×113(D.F)  86A−108×112(F.G)  86A−112×108(G.F)






 <Fe+Ti 〜 Fe+Ti結晶 〜 Fe+Tiややラスター>
86A−116(C)  −117(C)  −118(C)  −119(C)






<Mn いぶし・ラスター釉>

86A−120(G)   −121(F)  




86A−122(D) −123(D)




86A−124(E)     −125(D)  









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                                                      「釉薬・塗料の色づくり承ります 加藤化学工業所」
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